キノコファクトリーのねじろ

みんなもつかえる シェア工房


ねじろの使い方(アトリエ)


1,とりあえず行ってみるパターン
あらかじめスケジュールのページをチェックしていただき、開いている日に飛び込みで来てみる方法。
但し、たまに主が「きょう誰も来ねえ!」って拗ねて早めに店じまいする時がありますので、Twitterなどで「今から行きます」ってDMかリプいただいたほうが無難です。

2,予約して行くパターン
2日前くらいまでに、「使いたい画材・機材」「人数」「滞在時間(何時から何時まで)」をメールしていただき、予約がかぶってなければ席と画材を確保しておくので「来てみたものの人いっぱいで入れない」「使いたい画材が別の人に使われてる」が防げるスタイル。
無断キャンセルすると、きのこがプンスカとおこり、その地団駄は五大陸に響き渡る。


ねじろの使い方(展示)


1,展示のみの場合
まずは、「おすまい(県のみで結構です)」「飾りたいもの(点数、サイズ感なども)」をメールください。
展示にあたり必要になるもの(キャプションなど)をご案内いたします。
遠方の方や来れない方は郵送などで送っていただき、来れる方は持ってきてもらう形です。展示は無料なんですが、送料はごめんなさい、元払いにしていただいて、ご負担ください。
スペースの許す限り、常設展示します。スペースに余裕がなくなったら、その時に考えます。

2,展示販売の場合
展示の要領で商品を預からせていただきますが、その際に「販売意思の有無」をお伺いします。
販売ありの場合、売れましたら、売れた額の4%を頂戴いたします。決済にかかる手数料と、お持ち帰りの紙袋代です。


※追い追いになりますけれども、通販代行も検討しております。
様子見ながらやりますから、少し待ってください。